• HOME|EdgeTrax Official Website(エッジトラックス オフィシャルウェブサイト)
  • RELEASES|EdgeTrax Official Website(エッジトラックス オフィシャルウェブサイト)
  • ARTISTS|EdgeTrax Official Website(エッジトラックス オフィシャルウェブサイト)
  • ABOUT US|EdgeTrax Official Website(エッジトラックス オフィシャルウェブサイト)
  • CONTACT|EdgeTrax Official Website(エッジトラックス オフィシャルウェブサイト)

Artists|EdgeTrax Official Website(エッジトラックス オフィシャルウェブサイト)

BBA(ボーイズ・ビー・アンヴィシャス)
BBA / ボーイズ・ビー・アンヴィシャス
小玉 克馬(こだま かつま) - Vocal
鈴木 潤(すずき じゅん) - Guitar
三上"Jick"展弘(みかみ のぶひろ) - Bass
林 敬貴(はやし よしたか) - Drums
大高 修一(おおたか しゅういち) - Guitar

2010年に「FAST DRAWで最後の最後やり残したことがある」と以前から感じていたカツの発端で「FAST DRAW」の再結成という話があり、20年ぶりに当時のメンバーと顔を合わせる事となる。そのメンバーで大阪、名古屋、東京、札幌の4拠点で「FAST DRAW World Tour 2010」と題してツアーを行う。その後、その時のツアーで触発されたジュンがカツ、ジックを誘い、このバンドの核が生まれる。
その後ドラムのヨシタカが参加し、最終的にギターのシュウが加わり現在のBBAが形成される。
バンド名は再結成FAST DRAWとしてのツアー初日大阪で何故かジュンが「ボーイズ・ビー・アンヴィシャス」という言葉が浮かんだのが発端。 2011年から曲を作り始め、2012年にBBAとして初ライブを行う。当時はオリジナルも少なくFAST DRAWの曲もやっていた。 その後オリジナルも増え2015年5月にレコーディングに突入する。 丸2年の年月を費やし2017年5月末にBBAとしてデビューアルバム「MADE IN SAPPORO」をリリース。

【 BBA Official Facebook Page 】





MARTYR(マーティアー)
MARTYR / マーティアー
Rop Van Haren(ロップ・ファンハーレーン) - Vocal
Rick Bouwman(リック・バウマン) - Guitar
Marcel Heesakkers(マルセル・へイスアケル) - Guitar
Jeffrey Bryan Rijnsburger(ジェフリー・ブライアン・ラインスブルハー) - Bass
Wilfried Broekman(ウィルフリッド・ブルックマン) - Drums

1982年、オランダのユトレヒトで、ギタリストのリック・バウマンを中心に結成。数本のデモを発表。
1984年、Roadrunner Recordsからリリースされたコンピレーション『Dutch Steel』に参加。
1985年、Metal Bladeからリリースされたコンピレーション『Metal Massacre VI』に参加。オランダのハードロック専門誌『Aardschok』の誌上投票において「ベスト・ニュー・メタル・バンド」に選出される。オランダのメタルレーベルMegaton Recordsより、ファーストアルバム『For The Universe』をリリース。
1986年、担当A&Rが興こした新興レーベルMetalloid Recordsに移籍し、セカンドアルバム『Darkness At Time's Edge』をリリース。ヨーロッパ全域をツアー。
1987年、解散。
2001年、オランダ国内のメタル・フェスティバル「Heavy Metal Maniacs Festival」からの要請により、一夜限定で再結成しショウを行う。
2004年、ドイツのHigh Vaultage Recordsより『For The Universe』、『Darkness At Time's Edge』が再発される。
2006年、ドイツの各巨大フェスティバルからの出演オファーを受け、オリジナルにほぼ近いラインナップで、「Headbangers Open Air」、「Keep It True Festival」に出演。再結成を果たす。
2008年 - 2010年、LIZZY BORDEN、FLOTSAM & JETSAM、VICIOUS RUMORSといったバンドのサポートアクトとして幾度ものヨーロッパツアーを敢行する。
2011年、Metal Bladeと契約。25年ぶりとなる復活アルバム『Circle Of 8』をリリース。ヨーロッパ全域をツアー。
2016年、地元オランダの新興メタルレーベルInto The Limelight Recordsと契約。最新作『You Are Next』をリリース。ブラジルのClassic Metalより『For The Universe』が再発される。TRIVIUM、RAVENのサポートアクトを務める。
「Meesterlijk Metaal Festival」で日本のSABER TIGERと共演。
2017年、バンド結成以来の悲願である日本ツアーを計画中。


【 MARTYR Official Website 】
【 MARTYR Official Facebook Page 】





HARD GEAR(ハードギア)
1996年、当時のSABER TIGERを脱退した田中康治<g>が、同年7月、同じくSABER TIGERを脱退した礒田良雄<ds>(元SABER TIGER、SIXRIDE、DOUBLE DEALER)と共にHARD GEARを結成。 
その後すぐに浅野勇人<b>(元SEA BAT)、渡辺徹<vo>(元SABER TIGER)が加入し、初期HARD GEARの体制が完成する。
以降、北海道札幌を中心に、全国的なライブ活動を展開し、デモテープ「Directrax」シリーズや、ライブビデオ等もリリースする。
浅野脱退後のベーシストとして竹内聡(元DIALL、SABER TIGER、SIXRIDE、現RED)、境周一らが加入。礒田脱退後のドラマーとして鈴木政行(元NEGAROBO、SABER TIGER、現LOUDNESS)、石岡義信が加入。更にツインリード・ギタリストとして青柳慎太郎(現SIXRIDE)が加入していた時期もある。
2002年10月、ドラマーの水野泰宏が加入し、「EPISODE OF REALISM」、「PRISONER OF THE HUMANITY」をリリース。
レコーディング・サポート・ベーシストとして三瓶朋大(元SABER TIGER、現HOWLING STAR)を迎え、ファースト・フルアルバムCD「MUDDY BLACK」を2007年4月にリリース。
2007年12月にベーシストの芦乃が加入するも、2008年7月をもって無期限の活動停止となる。
結成20周年となる2016年7月、8年間の活動休止期間を経て限定復活。復活に際し、札幌と東京で限定のワンマンライブを予定し、更には2007年リリースのフルアルバム〈マディ・ブラック〉を全曲リマスタリング、幻のデモCD〈プリズナー・オブ・ザ・ヒューマニティー〉収録の2曲を現メンバーにてリレコーディングしたアニバーサリーCD「MUDDY BLACK -reboot-」をEdgeTraxより全国発表。


【 HARD GEAR Official Website 】





武尊(TAKERU)
1996年8月、11年間在籍し全国レベルで活動を続けてきたFAST DRAWを脱退した小玉克馬<vo>、松崎竜一<g>を中心として結成される。
FASTDRAW時代とは違うHM/HRといったジャンルにこだわらないアプローチを求めて、1996年11月、本格的な活動を開始。
1997年3月、初のライヴ、その後もコンスタントなライヴ活動を行iいながら、デモ音源のレコーディングも精力的に行い、同年9月のライヴでその内の1曲である"FLY"をデモテープとして無料配布し、大好評を得る。
1998年10月、デモテープ「武尊(其の一)」(4曲入り)を発表。 この時期、メンバーチェンジがあり現メンバーの津田真吾<g>が新たに加入することとなる。
1999年、月一のペースで順調にライヴをこなしていく中で、5月に東京でもライブを行い、北海道にとどまらない広域の活動へ移行していく。同年2ndデモテープ「気狂いピエロ」(4曲入り)を発表。
2000年8月、ここでまたもメンバーチェンジが行われ、それまでヘルプとして既に何本かのライヴに参加してきた山本孝行<b>が正式加入。同年10月デモCD-R「36℃」(5曲入り)を発表。東京でのライヴを含め、いよいよ活動は精力的になっていく。
2002年、紆余曲折のメンバーチェンジを繰り返してきたドラマーに現メンバーの横田尚樹<ds>が加入。現在の武尊を形作るメンバーが揃う。 同年11月、デモCD-R「BIG MOUTH」(4曲入り)を発表。
2004年、武尊初のフルレングス・1stアルバムとなる「其ノ壱」の製作を開始する。12月レコーディングを完了し、翌年2月23日、同アルバムをジイド・レコードより全国発表。 その後も着実で精力的な楽曲作り、ライヴ活動で新たなファン層を獲得しつつ、バンドカラーは固まってゆく。
2006年、エンジニア&プロデューサーにSABER TIGERの木下昭仁氏を迎えての2ndアルバムのレコーディングを終え、2ndアルバムとなる「24249」 を、翌年7月4日、Wess Recordsより全国発表。
2011年、結成15周年を迎えても、 更なる飛躍を目指して活動は続けられている。
2014年7月13日「ROUTE66」をEdgeTraxより全国発表。


【 武尊 Official Website 】





RED
レッド(RED)は1983年に活動を開始した札幌出身の日本のプログレッシブ・ロックバンド。 いわゆる叙情派のプログレではなく、変拍子を多用したハードロックバンドである。 一時活動を休止していたが、2008年7月より、活動を再開した。
サウンドとしては初期はキングクリムゾンを思わせるテクニカルな曲の『スペースドライブ』という曲が関心を呼んだが第2期において、『ミノス』という曲が話題となり、武田秀敏(Sala)のギターの表現力が成長し、小林透<dr>独自のスラッピングベースが加わることにより、RED独自の音楽観を確立した。
それ以降ドラマーの湊雅史がDEAD ENDに加入するため脱退し、同じくプログレッシブ・ロックバンドのプロビデンスで活躍していた杉山雄一<ds>が加入するなどのメンバーの変更や、シンセサイザーやヴォーカルの加入や脱退などが相次ぎ、少しポップなロック色を強めたりとグループの方向性を模索していたが、結局は第2期のハードロック色を残す傾向に収まった。なお、レッドにおいてオリジナルメンバーであった湊雅史は、現在A(ア)というグループで活動している。
2010年11月に、RED解散に至ったが、2010年12月シックスライドでベーシストだった竹内聡(Ponchi)が新しいメンバーとしてREDに参加することになった。 竹内聡の加入により以前よりテクニカルな楽曲になってきており、変拍子は変わらないがハードロック色も増し、武田秀敏の宇宙観を意識したサウンドも表現している。
2014年3月19日、初のCDアルバム「SPACE DRIVE」をEdgeTraxより発売。
【 RED Official Website 】





SABER TIGER
1981年、北海道札幌市にて、木下昭仁<g>を中心としベーシストがヴォーカルも兼ねる3人編成で結成。
以来30年間、度重なるメンバーチェンジを重ねながらも、ライヴ・ツアーと並行して、デモ・テープを始め、アナログ・レコード、CDと、数々の作品を発表し続ける。
1997年2月、通算6枚目のCDアルバム「PROJECT ONE」が初のメジャー進出作品となる。以降フルアルバム、ベストアルバム、ライヴアルバム、マキシシングル、DVD等、9作品を発表。インディーズ期の5作品もリマスターされている。
2009年9月、SABER TIGER PROJECT名義で、木下昭仁<g>、三瓶朋大<b>、田中康治<g>、礒田義雄<ds>、下山武徳<vo>のメンバーが、新曲2曲を携え、地元札幌を皮切りに東名阪でのライヴを敢行。12月、木下、三瓶、田中、下山に、HARD GEARのドラマー水野泰宏を加え、SABER TIGER名義でリハーサルを開始。
2010年3月、DEFYING GRAVITY、BIONIC、ANGEL OF WRATHのデモ・レコーディング終了。夏の道内・秋の道外ツアーを終え、レコーディングに向けてのリハーサルを再開。
2011年2月、SABER TIGER LIVE2011 ~Unstoppable Bullet~をもって、三瓶<b>が脱退。
2011年1月、木下、田中、下山、水野に加え、正式加入した木本高伸<b>、ニューアルバムのレコーディングを開始。
2011年8月3日にフルアルバム「Decisive」をEdgeTraxより発売。
2011年12月28日、結成30周年を記念し、厳選された17曲をリ・レコーディングした特典DVD付き2枚組ベストアルバム「PARAGRAPH IV」を発売。
2012年8月8日にはマキシシングル「Hate Crime」、同年10月10日には現メンバーによるセカンドフルアルバム「Messiah Complex」をEdgeTraxより発売。
2015年1月、木本<b>が脱退。
2015年11月、サポートベーシストとしてhibiki(from Mardelas / LIGHT BRINGER / ALHAMBRA)が参加し、35th Anniversary作品となる「BYSTANDER EFFECT」を発表。2015年~2016年にかけ、TOUR ‐BYSTANDER EFFECT‐シリーズを敢行。2016年には、35周年アニバーサリーツアー・ライヴ、初の韓国・オランダでのライヴを行う。


【 SABER TIGER Official Website 】
【 SABER TIGER Official Facebook Page 】
【 SABER TIGER Official Twitter 】
PAGE TOP